2人1組のグループと12分ずつの面接を行う形式の【集団面接会】
緊張されながらも、懸命に聞き、話す、就活生の皆さんの熱気に圧倒されました。
自分の考えや思いを伝えるのは、熱意が必要です。
今回の面接を通じて、そのことを改めて思い出させて頂きました。
営業担当 篠田高志
・初めまして、4月1日よりササキペイントに入社しました新入社員の篠田
です。
3月に武蔵野大学文学部を卒業し、新卒としてこちらの会社にお世話になることに
なりました。まだまだ未熟者で、分からないこともたくさんありますが、頑張って働
いていきます。みなさま、宜しくお願い致します。
・入社1日目の仕事は、黒板に当社のスローガンを書き込む作業でした。
自分なりにどうやって書けば見やすいか、伝わり易いか、と考えながら書きました
がまだまだ修行が必要です。書く言葉がすでに決まっていても、実際に読んだ人
に届くように書くのは、想像以上に難しい作業です。
結果以下のようになりました!
クリック↓
このスローガンは「何のためにするのか」という視点が明確になっています。
1、自分から元気な挨拶をして相手を元気にさせよう
1、お客様に喜んでもらう仕事をして自分の仕事を楽しくしよう
ただ、挨拶するのと、相手に元気になってもらいたい、という気持ちでする挨拶とで
は「何のためにするのか」という目的意識があるので、相手への伝わり方も違って
くるのではないでしょうか。
また、お客様に喜んでもらうということは、結果的に私たちの仕事を楽しくすること
につながります。目的が明確になれば「喜んでもらおう!」という気持ちで仕事に励
むことができます。
「何のために」という問いかけは、とても大切なことです。忘れないように、絶えず自
分に言い聞かせながら、これからの日々を送っていきたいです。
今後も更新していきますので、宜しくお願いします。
ササキペイント営業担当 篠田
本当に大変な事態になりました。
私の周りでも色々な所で募金の活動やボランティア活動に立ち上がっている
人がいます。
勇気のある人達がこんなにも沢山いる日本はまだまだ捨てたものでは
ありません。
本当に被害に遭われた人達は、計り知れない悲しみと苦しみがあると
思います。
誰もがそうだったと思うのですが、地震がきた時ちょっと大きいかなぁ・・・
もしかして・・・と思った瞬間に家族の事や社員、友人全ての人のことが頭を
よぎったと思います。
当たり前のことに改めて感謝することや、家族の大切さを思い知らされました。
明日、死ぬかもしれない気持ちで毎日を全力で過ごし、一生生きるつもりで学び、
今、出来ることを探して今出来ることに動け。
昔、先輩に言われた言葉です。
それが大切なんだと言われてきた意味が良くわかった気がします。
弊社でもリフォームフェアー等々も自粛していますが、あまり自粛ばかりでは
経済もおかしくなってしまうと思うのです。
できれば予定していたイベントの予算を募金するとか、イベントを開催して一部を
募金に回すとか、そんなこともして行きながら災害地復興と経済の回復にみんなが
本気になればきっと良くなると思うのです。
私たちも微力ながらそんな思いでがんばります!!
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ホントに久しぶりのブログですが、私も元気に毎日スイッチオンで顔晴ってい
ます。
人が本気になるスイッチって自分自身でもどこにあるのかよく分からないし、ましてや
他人となると、どこにスイッチがあるのか本当に人のスイッチを探すのって
難しいですよね。
でも誰しも共通してる場所ってあると思うんです。
環境だったり言葉だったり目標だったり・・・・
怒りの地雷スイッチも人それぞれ・・・(+o+)
だから、常にいつも誰かにやる気のスイッチが入るきっかけ作りを意識してやらな
いといけないんでしょうね。
実は!
1年ほど前から自分たちの力で何かができないかとずーと思っていたこと
があったんです。
そして、昨年12月にNPO法人 千葉県リフォーム工事研究会というものを立ち上げ
ました。
リフォーム=NPOと聞くと何か営利的な怪しいイメージがあるらしく
(確かに怪しい団体もあるようだ)だから NPOじゃない方がいいんじゃないとよく言
われたのですが、5年後、10年後に必ずインチキな団体はは淘汰され本物だけが
残るのだから今やろう!と、同志10人にスイッチが入りNOP団体を立ち上げたの
です。
私たちは、小さな地域の中小ともいえない零細企業です。
でも、地域で一番の会社になりたい。
そして地域の役に立つことがしたい。
なくてはならない必要とされる会社を作りたい。
そんな思いの中、1個人や1企業では出来ないことをやろうと思ったんです。
じゃ、どんなことを目的としているの?と、いう事なのですが、
私たちはそれぞれ建築リフォームの専門分野の会社です。
リフォームって人々の生活に密着した仕事です。
ならば、老人ホームや障害者施設の自分たちではどうにもならない環境にいる
人達のお困りごとを解決してあげよう!
行政と市民の間に入って行政ではやりきれない小さなお困りごとを
リフォームを通じて住みやすくしてあげようという考えです。
これは1企業や個人では出来ないことなのです。
私たちはちょっとしたことで大きく生活が変わることを誰よりもよく知っています。
また、神社やお寺の保全活動、同業者の相談や依頼者側からの相談もHPを
通して行って行きます。 まだHPが立ち上がっていないので早くせねば・・・(>_<)
松戸、船橋、千葉、柏などなどそれぞれの地域の仲間が、2か月に一度づつ
それぞれの地域で活動をして行く予定です。
そして、昨日千葉の検見川神社で活動をスタートさせました。
将来的にはそれぞれの地域でがんばっている若い経営者の心に火が付き千葉県
全土でこんな活動ができたらいいですよね!
けして出来ないことではないですよ!
わざわざ新聞記者の方も数名来られて楽しく活動をすることができました。
今日はみんなで思いを語って、思いを行動に移して行くことの大切さを学びました。
人を動かすのは、思いと情熱なんですね。
これからも、どうぞ応援をよろしくお願いします!!
こんにちわ!
ササペン社長の佐々木です。
朝晩やっと涼しくなり、少しずつ過ごしやすくなってきましたね~
毎日がスイッチオンです!
実は、会社の入口に大きくなる木を植えたくていたのですがやっと植えることが
出来ました!
以前にも紹介した、ハナフルの店主が川越から苗木を持って来てくれる
というので、来てもらっても植える穴を掘っていないのはヤバイ・・・・と、
よる夜中まで焦りまくりながら穴掘り開始。
ぎりぎりにならないと何も取りかからない性格・・・直さないとダメですね~
この穴掘りだけは、誰にもやらせない。
俺がやるんだ!って決めていたので気合いも入り、ついに完成です!!
そして! どんな木を植えたいかっていうと、大きく育って大きな花の咲く木です。
会社や社員、そして自分自身の成長を、小さな木と一緒に育てながら花を咲かせた
いと思っていたのです。
花が咲くまでがんばろう! 花が咲いたらもっとがんばろう! ってね。
みんなを幸せに豊かに出来る会社を目指して大きな花を咲かせていきますので、
これからも、僕たちの応援をどうぞ、よろしくお願いします!!! m(__)m
泰山木(タイサンボク)と言うらしく、学名にも「大きな花」という意味の
言葉が入るくらいの大きな花を咲かせるらしく楽しみです。
今年もアジアン本舗での夏祭りが終わりました。
そうそう、知らない人もいると思うのでご説明しておかなければならないですね。
東京の金町で餃子の専門店を経営しています。
今年で6年目になるのですが、地域密着型のお店を目指し、お客様からお客様へと
ご紹介をいただき、毎年4か所で餃子の屋台を出店させていただいているのです。
下の写真は、どうせやるなら楽しくやろうと夢の中で秘密工場をつくれと神のお告げを
受け密売工場を作りました!
水元公園でのお祭りはお陰さまで大繁盛でした!!
社員の吉田氏と楽しそうだからと言って無償で文字を書いてくれたサンアートさん
本当ににありがとうございました!
ちなみにデザインは僕ですヨー。
そして、先日この夏最後の、お祭り出店をしてきました。
近くにある、ミディオンという大きなマンションの中庭で毎年行うのですが、
このマンションは比較的30代~40代の方が多く、さすが若い世代の人たちなので
太鼓を叩いて盆踊りというより、バンドを呼んだり音楽も踊りも今風です。
時代の変化何でしょうね~
そして、あの平沢勝栄さんも毎年餃子を食べに来てくれます。
(と、言うかお祭りに来て食べてくれるんですが・・・)
有名人に餃子が美味しいと大絶賛してもらうと嬉しいですね~
是非是非、お近くに来るような機会がありましたら、アジアン本舗まで餃子を
食べに来てくださーい!!
昼は、究極のつけ麺もやってます!!
↓↓↓アジアン本舗餃子↓↓↓
http://www.asian-honpo.com/index.html
今日は、社団法人 千葉県塗装工業会http://www.chiba-tkk.or.jp/のボランティア活動に参加してきました。
今年は、千葉県富津市にある富津公園のプールです。
私たちで、青い下塗りを塗った上に、地元富津中学生の子たちが一生懸命絵を描いてくれました。
猛暑の中の活動でしたが、きれいになっていくと壁を見ると暑さも吹っ飛びますね。
そして、時間のある人たちは、すぐ隣にある海岸へ、ゴミ拾いに。
いざ拾ってみると、結構あるもんなんですね~ ビックリです。
ゴミがあるわ、あるわ・・・・・
仕事に追われる毎日の中で、環境とか騒がれていますがついつい他人事のように思ってしまうところがあります。
しかし、いざ自分でゴミ拾いをしてみると、自然とか環境とかゴミの問題とか色んなことを考えさせられます。 ホントに貴重な体験をさせていただき感謝です。
そして、下の写真。
何だあれは?
海岸の遠い彼方になにやら不思議な建物を発見したのです。
好奇心旺盛な僕は、子供心に火が付きちょっとゴミ拾いをサボって探検へ。
もともと富津は、第一海堡から第三海堡までの人工島を作りそこに大砲を設置
して敵が入ってこれないようにしていた場所でしたから多分、戦争の時に作った基地
みたいなものなんでしょうね・・・・
戦争に使った建物をまじかに見ると、映画で見たようなシーンが思い浮かんできま
す。
中に入って見ると、横長の窓があり海を見渡せるようになっていました。
ここから敵を見張っていたんでしょうね・・・・
後で調べてみるとやはり、戦争での無線基地だったことがわかりました。
残っているもんなんですね~
そして、最後はチーバ君も登場してみんなで記念撮影。
そんなんで、今日はいろいろな体験ができた貴重な一日となりました。
先日こんな記事が載っていました。
それは、昨日産経新聞でのコラムですが、
※冒頭原文そのまま
世界20カ国の青少年に「先生を尊敬しているか」と質問したところ、「はい」と
答えた割合は、韓国、アメリカ、EU(欧州連合)の80%以上に対して、日本は
わずか21%で最下位である。19位の国ですら、70%が「はい」と答えている
のに、20位の日本は、恐るべき最下位である。
また「親を尊敬するか」の問いには、世界の平均は83%なのに、なんと日本
では25%だ。
さらに大きな問題は、日本の高校生の自己評価の極端な低さである。
現在、日本の高校生の66%が、自分は駄目な人間だと思っている。
その割合は、アメリカでは22%、中国にいたってはわずかに13%である。
この原因は、いろいろ考えられるが、戦後60年の教育の中で、人間として真の
あるべき姿を、大人や先生が十分に教え、示してこなかったからではないか?
と、いう記事が載っていました。
親を尊敬している割合が25%
4人に3人は親を尊敬していないということ・・・
先生にいたっては、5人に4人が尊敬していない・・・
そして、さらなる驚きは、3人に2人が自分がダメだと思っていることである。
自分が一番大切だと思っていることは、それは、自分自身の可能性に
自分が気付くことにあるのだと思います。
ところが、高校生の段階で、可能性に気付くところが、自分がダメだと思っている・・・
これは、やばい数字だと思いませんか・・・?
何が原因で、どこに問題があるのだろう?
私ごとですが、来月で23歳になる社会人の娘がいます。
私が19歳の時の子供で、24歳で離婚。
4歳の時に子どもを引き取り色んな人達にお世話になりながら育ててきました。
はたして、私の娘は、親を尊敬しているか?との質問に何と答えるのだろう?
こればかりは、親である自分が聞くことも変だし・・・
きっと尊敬していると答えてくれるだろう・・・ そう信じたい。
ちなみに、私の親も私が小学6年の時に離婚をしています。
そんなことは関係なく、もちろん私は二人とも尊敬していますし、感謝しています。
父親とは6年ほど前に、20年振りに再会したのですが、その時思ったことは、
父も、多分もう70近くなっているはずだ。
元気でいてくれるだけでそれだけでいい。と、思った事を思い出しました。
きっかけを作ってくれたのは、100歳になる(昭和天皇と同い年)の父親の
おばあちゃんです。 話せば長くなりますが、おばあちゃんににも本当に感謝
です。
最近、親孝行ってどんなことなんだろう?って思うんです。
何かをしてあげることも大切ですが、何より一緒の時間を過ごすことが何よりの
親孝行なんだと思います。
最近では、父親と月一くらいの割合で船橋辺りで飲んでいます。
ついつい、プライベートの時間は、自分の好きなことをしたり友達と飲みに行っ
たりしがちです。
でも、何回かの1回でもプライベートの時間を親との時間に充てることが大切なん
だと思います。
ちなみに娘には、10分の1のお父さんでいいからっていつも言っています。
彼氏と10回デートする時間を、1回でいいから私と、どこかに出かけようって・・・
年頃の娘を持つ父親としては、10分の1でも贅沢なのかも知れませんね・・・
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